私の周りの人で通知が届いた人はまだいませんが、問い合わせが増えてきました。
ダブルワークの方が今年で退職したいと言って来られた事業所もあったようで、「マイナンバー」の理解は進んでいないようです。
従業員だけではなく、法定調書の提出対象となる大家さんや、税理士・司法書士への支払いも対象になります。
どうぞ今一度ご確認の上、ご準備のほどお願いします。
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健康管理
今月に入り、朝夕が涼しくなったというよりも寒くなってきたといってよい気温が続いています。日中がまだ暑く感じられる日が多いので体調管理が本当に大変です。自分自身でしっかり管理していきたいところです。
体調管理といえば、減量目的で始めたウォーキングも早10年くらいになりますが、肝心の体重はほとんど変わりありませんし、別段何の効果もうえに、主治医には「もっと身体を動かせ」とはっぱをかけられる始末。人によっては「腰痛がよくなった」とか聞きますが、ほんとでしょうか?たまに整骨院で施術をお願いすると「うちに来られている患者さんの中でも1・2番の力のいる患者さんですね」とあきれられる始末・・・。
何が健康に良いのか?今も歩きながら自問自答しています。
お月見
9月27日は中秋の名月でした。
みなさんはお月見をされましたか?
今年は翌日の28日が「スーパームーン」とよばれる
今年最大の満月だったこともあり、話題になっていましたね。
いつもは何もしない我が家でもお月見イベントをするべく、
材料を用意し子供と色々な形のお団子を作りました。
名月を眺めつつ家族でお団子を食べるのも楽しいもので、
また来年もしよう!と盛り上がりました。
たまには日本の風習にふれるのも良いものですね。
逆選択
保険の話です。
健康に不安があるから、なおさら保険に入りたい――。この当たり前と思える人情が、保険会社にとっては大敵です。
不健康な人ばかりだと保険金の支払が膨れ、経営が成り立たなくなります。
リスクの高い人ほど契約したがることを保険会社は「逆選択される」と呼び、回避しようとします。
保険会社は経営を維持するために、健康な契約者を「選択」したがります。
最近では、保険料を安くすることによって健康な人を集める保険商品も増えているようです。
シルバーウイーク
今年の秋は5連休、最大で9連休という長いお休みがあります。
皆様はどのようにお過ごしになられましたか?
どこへ行っても、人が多かったのではないでしょうか?
私は、子供の部活動の送迎で、学校と家を往復していました。
部活動をしていなければ、家でゴロゴロして過ごしているだろと思われる我が子ですが、
シルバーウイーク中も朝6時には起床し、家に帰るのは21時すぎの毎日でした。
朝早くから夜遅くまで、面倒を見て下さる先生に心から感謝します。
一生懸命頑張っている姿は、本当に素晴らしいです。
勉強の方もこの一生懸命の一部を使ってくれれば良いのですが・・・
もうすぐ、新人戦があります。努力は必ず報われる事を信じています。
言われなきゃ
「言われなきゃ そんなことも 分からないのか!」と怒るけど
やっぱり 言われなきゃ 分からないよ
そんなことも 分からないの? 言われなきゃ
先日、産経新聞『朝の詩』に掲載された詩です。
47歳男性の投稿です。
皆さんはどう思われますか?
浸水時の避難には長靴は厳禁?
今週は関東・東北で記録的大雨が降り、茨城県では鬼怒川が氾濫しました。そんな中で長靴の使用に関するツイートが大きな反響を呼んでいます。浸水時の水深が長靴の丈未満であれば問題はありませんが、それを超えてしまった場合には長靴いっぱいに水が入ってしまうことになります。
長靴の中に水が入る事で体力の消耗はひどくなり、土砂災害や鉄砲水から逃げ遅れる危険性も増えてしまいます。よってスニーカーなどで避難する方がより安全であるということになるそうです。洪水の恐れのある地域の方はぜひ心に留めてみてください。
羽生
棋士の羽生善治さんが先日王位のタイトルを防衛しました。
これでご自身のタイトル獲得記録歴代最多も更新となりました。
棋士の全盛期は20代、タイトルはキャリアで1つでも獲得すれば一流と言われる中で
40代にして4冠を維持しておられます。
いずれ囲碁の本因坊のように羽生というタイトルを見てみたいものです。
気をつける
子どもを狙った恐ろしい事件に心が痛みます。
今は誰でも携帯を持ち、いつでも他の人とつながってるような気持ちになり、
24H開いているお店も多く昼と夜の区別が薄くなっていると思います。
夜は暗く他人の眼が無いことを忘れず、大人も子どもも外に出たら用心しなければいけません。
宮島
先日のお盆休みを利用して、宮島へ参拝をしてきました。
訪れるのは高校生の時の遠足以来で約20年ぶりでした。
お休みということもあり、フェリーもたくさんの人でいっぱいでした。
到着すると鹿のお出迎えがあり、はじめてその光景をみた子供はびっくりしていました。
日本人だけでなく、海外からの観光客もたくさんいて、昔とは少し違った雰囲気にも思えました。
自分自身もまだ日本で行ったことのない観光名所がたくさんあるので、機会があればまた家族と一緒に年に1回くらいは出かけてみたいと思いました。